REPORTS

B’AI Global Forum 活動報告書(2026年3月発行)

「B'AI Global Forum活動報告書——6年間の主な取り組みと成果」を公開しました。

LEARN MORE

REPORTS

Trauma Reporting 研究会シンポジウム
「トラウマを理解したジャーナリズム実践をめざして」報告

B’AIグローバル・フォーラムは、Trauma Reporting 研究会の5年間の活動の総括となるシンポジウム「トラウマを理解したジャーナリズム実践をめざして」を2026年2月14日に開催しました。

LEARN MORE

REPORTS

Trauma Reporting 研究会 2025年度報告

Trauma Reporting 研究会の2025年度活動報告を掲載しました。2025年度は勉強会のほかシンポジウムを開催し、5年間の活動を終了しました。研究会で最初に読んだ英国の書籍『Trauma Reporting: A Journalist’s Guide to Covering Sensitive Stories』の翻訳『トラウマを聴く前に 知っておきたい10のこと——当事者の声と取材者の実践』(研究会メンバーの編訳と寄稿)が2026年3月に岩波書店より刊行されます。

LEARN MORE

REPORTS

2025年度第6回BAIRAL研究会
「アルゴリズムの時代における男性らしさの交渉」報告

2026年3月9日、BAIRAL研究会ではアマンダ・パーソン氏(ルンド大学芸術・文化科学学部情報学博士課程学生)をお招きし、「アルゴリズムの時代における男性らしさの交渉」というテーマでご講演いただきました。

LEARN MORE

REPORTS

2025年度第4回BAIRAL研究会
「フレーム分析におけるAIの役割:共同研究者か支援者か」報告

2025年12月4日、BAIRAL研究会では台湾・国立政治大学伝播学院教授の劉慧雯(Hui-Wen Liu)氏をお招きし、「フレーム分析におけるAIの役割:共同研究者か支援者か」というテーマでご講演いただきました。

LEARN MORE

REPORTS

セミナーシリーズ「Cross-Cultural Approaches to Desirable AI 2nd Edition」報告

東京大学B’AIグローバル・フォーラム、ヨーロッパ応用科学大学、ボン大学Center for Science and Thought、ケンブリッジ大学Center for the Future of Intelligenceによる共同企画として、2025年10月から2026年1月まで、セミナーシリーズ「Cross-Cultural Approaches to Desirable AI 2nd Edition」が全10回にわたって開催されました。

LEARN MORE

REPORTS

2025年度第5回BAIRAL研究会
「ロボットに対する行為を私たちはどう評価するか:倫理的非対称性仮説の検証」報告

2026年1月8日、BAIRAL研究会ではカンタベリー大学人間インターフェース技術研究所の王敏一氏をお招きし、「ロボットに対する行為を私たちはどう評価するか:倫理的非対称性仮説の検証」というテーマでご講演いただきました。

LEARN MORE

REPORTS

2025年度B’AI Book Club 活動報告

B'AIグローバル・フォーラムでは、人工知能(AI)やアルゴリズムをはじめとする情報テクノロジーを批判的に検討した海外文献を対象に、メンバーによる書評会を開催しています。

LEARN MORE

REPORTS

2025年度第3回BAIRAL研究会
「『倫理設計』におけるAIの起源を再考する」報告

2025年9月2日、BAIRAL研究会ではナイジェリア国立オープン大学哲学科准教授・学科長のH. Titilola OLOJEDE氏をお招きし、「『倫理設計』におけるAIの起源を再考する」というテーマでご講演いただきました。

LEARN MORE